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ケース4【輸送にかかるトータルコストを削減したい】

輸送にかかる手配の手間を減らしながら
トータルコスト20%カットも実現

株式会社安川ロジステック 様

【会社プロフィール】

業種:運輸・倉庫
事業内容:総合物流サービス、物流機器・オフィス機器販売、
電機品部材の販売・貿易  社員数:240名

輸送したい商品:
電機品
輸送区間:
流通センターから取引先企業まで

お客様の声

普段はどのような業務をされていますか。

安川電機グループの関東地区物流拠点として流通センター業務をおこなっています。最近では外部のお客様の商品の取り扱いもおこなっています。取扱商品は、電機品、電子部品が中心となっています。

これまでの輸送方法で困っていたことは何ですか。

小口出荷には主に路線便を利用しているのですが、納品時間に間に合わない場合は貸切トラックをチャーターしていました。急遽商品の出荷をおこなうことも度々あり、なかなか貸切の車が手配できず困ったことがありました。また、商品に対して車の空きスペースも多くコストも割高でした。

JITBOXチャーター便を利用したご感想はいかがですか。

今は営業マンの方にJITBOXチャーター便だけでなく路線便など他の輸送サービスも一緒にお願いしているのですが、特別な手続きをすることなく、他の輸送サービスと変わりなく気軽に依頼できるのが良いですね。出荷する商品の量や指定時間に合わせてJITBOXチャーター便を選択しています。適量を運べるのでトータルで20%もコストを下げることができました。

株式会社安川ロジステック 東部事業部 業務サービス課 宮崎課長
株式会社安川ロジステック 東部事業部 業務サービス課 坂本様

株式会社安川ロジステック
東部事業部 業務サービス課
宮崎課長(上)、坂本様(下)

輸送についてのお悩み

BEFORE 指定時間に商品を間に合わせるために貸切トラックを利用していたが、車の手配に手間もかかり、コストも割高だった。AFTER 営業マンへの連絡一本で手配をできるようになり、作業効率が上がった。指定時間通りの納品を実現しつつ、コストダウンにも成功した。