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ケース5【破損のリスクを抑えたい】

ボックスが品質向上と時間厳守の切り札に

株式会社オハラ 様

【会社プロフィール】

業種:ガラス製品製造業 社員数:430名

輸送したい商品:
光学レンズ
輸送区間:
本社工場から取引先工場まで

お客様の声

輸送において1番気にしていることは何ですか。

輸送コストと納期です。物量に応じて輸送方法を使い分けて輸送コストの削減を図っています。また、納品先が工場のため、納品が遅れると生産工程にも影響してしまうので、納品時間には気を配っています。

これまでの輸送方法で困っていたことは何ですか。

破損と納品遅れです。路線便で輸送した場合、荷崩れや破損が発生していました。また、納品先の工場が遠方にあったため、指定していた午前中納品が間に合わないこともしばしば発生していました。

株式会社安川ロジステック 東部事業部 業務サービス課 宮崎課長

株式会社オハラ
担当 安達様

JITBOXチャーター便を利用してみて、いかがですか?

大変満足しています。ボックスに入れることで破損も荷崩れもなくなり、また指定時間に配達していただいているので安心して出荷ができます。

JITBOXチャーター便に関して社内での反応はいかがでしょうか?

出荷担当者から楽になったと言われました。製品をボックスに積み込むだけでいいこと、「WebJITBOX」を使うことで出荷オーダーから伝票発行までできることがいいですね。

輸送についてのお悩み

BEFORE 主に路線便で出荷していたが、荷崩れや破損が発生し、また、納品先の工場が遠方にあるため指定時間に間に合わないことがあった。AFTER 荷崩れや破損のリスクが激減。納品時間も指定した時間内に納品が完了している。また、出荷にかかる手間も軽減し「見えないコスト」の削減に成功した。